公明党葛飾総支部公式サイト | 子育てするなら葛飾で、 教育するなら葛飾へ。 - Part 3

ブログ

  1. 区境の病院に病児保育室 自治体の垣根越え来月開設
    東京・足立、葛飾区

    (2019年01月28日付 公明新聞7面掲載) 東京都足立、葛飾両区の区境近くに位置し、東京23区東部地域の地域医療支援病院である都保健医療公社「東部地域病院」(葛飾区)で、2月1日から病気の子どもを一時的に預かる病児保育が始まる。同病院での病児保育は以前からニーズが高かった。

  2. (「成人の日」街頭)若者活躍の社会を構築
    山口代表が東京・葛飾区で訴え

    (2019年01月15日付 公明新聞1面掲載) 公明党は14日を中心に「成人の日」を記念する街頭演説会などを全国各地で開催。山口那津男代表や国会・地方議員らは、新成人へエールを送るとともに、「18歳成人」や奨学金の拡充など党の実績や政策を訴えた。

  3. 新小岩駅のホームドア運用が開始
    事故多発受け、総武快速初

    (2018年12月09日付 公明新聞7面掲載) JR東日本は8日、総武快速線新小岩駅(東京都葛飾区)で、乗客の転落事故などを防止するホームドアの運用を始めた。同線でのホームドア導入は初めてという。

  4. JR新小岩駅(総武線快速)にホームドア設置

    JR新小岩駅の総武快速線のホーム(上り・下り)に、転落事故を防ぐホームドアが設置され、12月8日から使用が始まりました。1日当たり約14万人が利用する同駅では、2011年以降、転落事故が続いており、安全対策を求める声が高まっていました。公明党は、区、都、国の連携プレーで強力に推進してきました。

  5. (予算要望)葛飾区

    (2018年11月04日付 公明新聞4面掲載 東京・山梨版) 葛飾区議会公明党(黒柳譲治幹事長)はこのほど、区役所内で2019年度の予算要望書を青木克徳区長に手渡した。

  6. ホームドア整備状況を視察
    JR新小岩駅で山口代表ら

    (2018年11月03日付 公明新聞1面掲載) “住民の悲願”が実現へ――。公明党の山口那津男代表は2日、JR新小岩駅(東京都葛飾区)の総武快速線ホームを訪れ、同駅で多発している線路への転落や列車との接触を防ぐため、設置工事が進むホームドアを視察した。

  7. 大規模水害に備えて勉強会開く
    東京・葛飾総支部

    (2018年10月20日付 公明新聞6面掲載) 葛飾区の公明党葛飾総支部(総支部長=野上純子都議)はこのほど、区危機管理課の長谷川豊課長を講師に、大規模水害に備えるための勉強会を区内で開催した。これには、区議や党員ら約70人が参加した。

  8. (公明新聞購読推進 有権者比1%達成)
    東京・葛飾総支部

    (2018年09月29日付 公明新聞6面掲載) 東京都葛飾区で活動する公明党葛飾総支部(総支部長=野上純子都議)は、8月度の公明新聞実配部数を3849部に伸ばし、区内の有権者37万8178人(6月1日現在)に対して1%を達成。16年連続16回目の快挙に、党員らは喜びを分かち合った。

  9. 花火のひと時、楽しんで
    中国人留学生と交流

    (2018年07月25日付 公明新聞2面掲載) 夏の夜空を彩る大輪を楽しんで――。公明党の中野洋昌衆院議員、新妻ひでき参院議員(参院選予定候補=比例区)は24日夜、都内の江戸川河川敷で行われた「第52回葛飾納涼花火大会」に中国人留学生と共に鑑賞した。

  10. がん教育は究極の啓発
    東京・葛飾総支部が健康セミナー開催

    (2018年07月20日付 公明新聞6面掲載) 東京都葛飾区の公明党葛飾総支部(総支部長=野上純子都議)はこのほど、区内で健康セミナーを開催した。東京女子医科大学の林和彦がんセンター長が講師を務めた。

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